常々備忘録

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【セブ島留学】マクドナルドで絶品スイーツ!?

無事公式テストが終わり、完全にお遊びウィーク突入な新谷です。

 

以前更新した超群ケンタッキーに続くのは...言わずと知れたファストフードの王様、マクドナルド

もはや説明は不要!さっそくメニューを見ていこう。

 

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私たち日本人に馴染み深いラインナップと共に、チキンとご飯のセットがずらり

 

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Extra rice, extra nice!

 

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もちろんサイドメニューも健在。見慣れない味も...?

 

今回はあまり物珍しいメニューを頼んでいないため詳しい説明は省略するが、個人的に覚えていて欲しいのが

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注文時に声をかければ、シャカシャカポテトのパウダーが無料で追加できるということ。

ぜひお試しあれ。

 

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圧倒的...安心感ッ...!!

値段はどれもおおよそ日本の半額ほど。

 

そして忘れちゃいけないタイトル回収。

フィリピン来てわざわざマック行かないよ!というアナタにもこれだけはお伝えしたい...

 

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マックサンデー(キャラメル)が超うまい。

ソフトクリームにたっぷりかかったキャラメルソースが絶妙な加減に冷やされて、まるで生キャラメルのようなまろやかさを生み出す!

 

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マックサンデー(キャラメル)はいいぞ。

たまらず再び食べに来た。かなり甘いので他の飲み物携帯推薦だが、これはぜひとも日本でレギュラー化してほしいメニューである。

 

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【セブ島留学】超群(チョーキン)で中華を食べてみよう!

【セブ島留学】ケンタッキーのおもしろメニュー!

 

【セブ島留学】ケンタッキーのおもしろメニュー!

※記事中の日本円換算はペソ÷0.43で計算

 

ホテルの2人部屋を占領し、小躍りしながら悠々自適に過ごしている新谷です。

前回の超群(チョーキン)に引き続き、フィリピンのファストフードを大特集。今回は日本でもおなじみ、ケンタッキーをご紹介していく。わざわざ異国で食べなくても...と侮ることなかれ!世界的で馴染み深いチェーン店こそメニューの比較が面白いのだ。ではさっそく見ていこう。

 

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オリジナルチキンをメインに、ご飯やスープがセットになったまるで定食のようなメニューが並ぶ。なんと丼ぶりも!

 

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大人数向けのバケットにもやはりご飯とスープがつく。コンボは日本とさほど変わらない中...スパゲッティが異様な存在感を放つ。

 

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日本でもよくお世話になっていたケンタッキー、フィリピンでも頂きます!というわけで食べてきたのはこちらの2つ。

 

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① Shots 99ペソ(約230円)

ポップコーンチキン、ポテト、ドリンクのセット。味は間違いないが...ちょっと物足りないかも?

 

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②Shots&1pc.Chicken  155ペソ(約360円)

先ほどのセットから大幅にボリュームアップ。内訳はこんな感じ。

 

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※かわいいフォントの乱用お許しください

チキン2品に加え、ご飯と食べやすい味付けのマッシュポテト、クノールのポタージュが好きな人は絶対ハマるマッシュルームスープにドリンク。いつの間にか手が止まらなくなる禁断のセットである。

ちなみに数日後、再びケンタッキーを訪れた新谷は...

 

 

 

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※かわいいフォントの乱用をお許しください

 

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【セブ島留学】超群(チョーキン)で中華を食べてみよう!

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【セブ島留学】超群(チョーキン)で中華を食べてみよう!

※記事中の日本円換算はペソ÷0.43で計算

 

こんにちは、帰国が迫り多忙が極まっている新谷です。だがブログは書くぞ!

 

帰国が迫ってきた今こそ!みんなが大好き留学の恋人(?)ファストフードを大特集。

本日はフィリピンでよく見かける超群(読みはチョーキン・綴りはChowKing)という中華フランチャイズ店のメニューと、おすすめを紹介していこうと思う。

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フィリピンに訪れると街中やショッピングセンターのいたるところで目にするこのロゴマーク。それもそのはず、かの有名なジョリビーと同系列の人気店なのだ。

 

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こちらがメニューの全貌。

酢豚やチャーハンといった日本人にも馴染み深い中華料理に、フライドチキン、ハロハロなども取り揃えた多種多様なラインナップ。セットメニューはもちろん、単品注文も可能だ。

 

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新谷が試したのがこちらの3つ。今回は酢豚をメインに注文してみた。順番にご紹介していこう。

 

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①CHINESE FAVORITE Sweet&Sour Pork 109ペソ(約253円)

酢豚にチャーハン、エビせんべいとドリンクがついたセット。味は大体想像通りだが、この値段で気軽に中華が食べられるのは大変ありがたい。ボリュームはさほどないので女性向けか?

 

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②LAURIAT Sweet&Sour Pork 159ペソ(約370円)

①に、焼きそばとゴマ団子が加わってボリュームアップしたセット。食べ応えは充分だが...焼きそばがかなりしょっぱい。ゴマ団子は普通においしい。

 

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③CHINESE FAVORITE Sweet&Sour Pork with Choco Pao 125ペソ(約291円)

焼きそばは避けたい、でもボリュームは欲しい...いうことで①にチョコまんを加えたセット。3回目にしてようやく理想に到達、チョコまんの値段がセーブされてお得な上に全部美味!ダントツでオススメのセットメニューだ。

 

日本ではファストフードと中華料理がイコールで結びつくイメージはないが、フィリピンでは非常にポピュラーだ。こちらに訪れた際にはぜひ試してみてほしい。

 

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【セブ島留学】マクドナルドで絶品スイーツ!?

【セブ島留学】一人でタクシー乗ったら命の危機を感じた話

昨晩フィリピンで睡眠薬強盗に遭いかけた話を記事にしたが、本日はその帰りでの出来事を書き綴っていく。

一人ショッピングセンターに訪れ、危険な目に遭いながらもノンストップで約5時間ひたすら歩き回り、久々の単独行動を思う存分満喫した新谷であったが...

 

滞在先には門限がある。明日は月曜日。そろそろ戻らなくては。

当然徒歩では帰れないため、タクシー待ちの列に並ぶ。家族連れやカップルに挟まれながら、そういえば自分は一人で来ていたんだっけ...とようやく危機感を取り戻し始める。

異国の地にオタクが一人。頼れるものは何もない。

すっかり日は暮れ、あたりは真っ暗。行きとはわけが違う。

大冒険の幕開けである。

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滞在先から見えるセブ島の夜景

 

ショッピングセンターにあるタクシー待ちエリアではナンバープレートのメモを控えるスタッフが待機しているので、悪質な運転手とは遭遇しにくい。そう、"しにくい"だけ。

"しない"保証はどこにもないのである。

 

一人タクシーに乗り込み、行き先を伝えた。

訝しげな表情で聞き返されたものの、再度説明し直すと、ひらめいたと言わんばかりの返事。見覚えのある道を走り始めた。

あぁよかった。なんとか帰れそうだ。

 

道もさほど混んでおらず、車はスムーズに移動し続ける。行きより早いうちに、滞在先周辺の景色が見え始めた。なんだなんともないじゃん!

...とまぁ、なんともないのならばここで記事を書いてない。

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 スーパーで見つけた激ダサTシャツでワンクッション

 

滞在先は少し奥まった道の奥にある。目印は、その手前のバーベキューレストラン。ここの名前を言えば、ほとんどの運転手は迷うことなく車を走らせてくれる。

見えてきた目印。安堵する新谷。通り過ぎるタクシー。

通り過ぎるタクシー。

 

この運転手は回り道をしようとしているのか?どこかに抜け道があるのか?

 

なぜこんな間抜けなことを考えたのであろうか。あの場で止まれ、と一声あげるのは決して難しいことではなかった。

やってしまった。この運転手は何か良からぬことを考えているに違いない。

自分の把握できる範囲を抜けたところで、止まらない冷や汗を隠し切れぬまま片言の英語を紡ぐ。

 

「あの、アナタ場所わかってる?私見てたけど、もう通り過ぎちゃったよ」

 

怪訝な表情をする運転手。

おもむろに道路の脇に車を停めると、突然電話をし始めた。

待て待て、これマジでやばいやつじゃん。逃げなきゃ。

再び車が動き始めるのは、危機感が振り切れるより早かった。まずいまずい。

こんなところで死ぬわけにはいかない。

 

運転手が窓ガラスを開け始めた。その向こうにはバイクタクシーのそばに立つ青年。

なるほど、私はあれで連れてかれるわけか。

焦燥で朦朧とする意識の中、彼らの会話に耳を傾けた。

 

 

「電話ごめん!あーあのさ、○○(レストラン名)ってどこ?」

「○○?今来てた道の真反対だよ。このまま引き返せば行ける」

「真反対?そうだったのか!ありがとう!」

「そこの道でUターンするといいよ!」

 

 

ん?

こ、この人...単純に場所知らなかったただけ!?

会話を終えた運転手は何事もなかったかのように元来た道を引き返し、滞在先の目の前まで車を走らせた。

迷った分若干料金は高くなったものの、さほど差額は生じなかった。おぼつかない英語での値下げ交渉もあっさり了承され、建物に入って行く様子を見送られたのち移動は終了した。

 

 以上が一人タクシー移動の一部始終である。

結論:死ぬ覚悟をしたが死なずに済んだ

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緊迫感たっぷりでお届けしたので、心温まる遊具で再びワンクッション

 

結局あのタクシーの運転手が純粋に道を間違えたのか、うまい具合に演技をして少しでも多く稼ごうとしていたのか、はたまたそれ以上の企みがあったのかはわからない。

実害を受けていないにしても、なんにせよ数時間で記事をまるごと2つ書けるほどの出来事に遭遇しているのだから、単独行動が危険という事実は揺るがない。

 

心臓に悪い冒険はもうお腹いっぱいである。

ぼっち時間は日本に帰るまでのお楽しみとして大事に取っておくことにした。

【セブ島留学】フィリピンで睡眠薬強盗に遭いかけた話

ここ最近は予定が立て続けに入り、なかなか定期的な更新が難しい状態だった。滞在は6週間を過ぎ折り返し地点まで来ている。そんな最中、笑えない事件が発生したのでいち早く記事にする。

タイトルの通り...本日、睡眠薬強盗に遭いかけた。

 

セブ島滞在中にダイビングのライセンスを取得したい、と仲のよい友人たちは口を揃えて話していた。新谷はすでにアドバンスライセンスまで取得しているため、いつも一緒にいる彼らを見送ることに。

賑やかなはずの日曜日。二度寝を堪能したあと、今日は何をしようかぼんやりと考えていた。部屋に引きこもるのはあまりにも飾り気ない。近場での買い物は平日でもできる...

そうだ!行ったことないショッピングセンターまで足を伸ばしてみよう!

思い立ったら即行動。危険とは分かりながらも、一人でタクシーに乗り込んだ。

 

異国で一人タクシーに乗ったものの特に問題なく目的地へ到着。そのショッピングセンターは想像以上に広く、新谷が大好きなゲームセンターも各フロアに点在していた。

そうだ、今日は一人。誰に気を使うこともない!自然と早くなる足取りであちらこちらを歩いて回った。

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入ってすぐの場所にあったゲームセンター。テンション爆上がりである

 

気づけば最上階。大きなおもちゃ屋さんが目に留まった。

夢中で店内を見回していると、すぐ近くにいた女性と目があった。そして彼女はこう問いかける。

「そのTシャツ、どこで買ったんですか?」

 

その日はシャツにジーパンというあまりにも飾り気ない服装をしていたため、まさかそんなことを聞かれるとも思わず。動揺のあまり

「イン ジャパニーズ!!」

おもしろ英語を返してしまった。恥ずかしい限りである。

 

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ちなみにちょうど話しかけれた時に撮っていた写真がコチラ。かわいいね

 

その後女性は優しげな笑みを浮かべながら、私に様々な質問を投げかけてきた。

「名前はなんていうの?」「どこの国出身?」「セブで何をしているの?」「学生さん?学校の名前は?」「今日は一人だけ?」「授業は休みだったの?」

 

私もいくつか質問を返してみた。

・出身は韓国で、セカンドライフをセブで過ごしている

・娘は日本に住んでおり"ワセダ"に通っている

・その影響で日本語がけっこうわかる

・日本は物価が高いので生活が厳しい

なるほど、日本のことはよく知っているのか。

 

一通りお互いの自己紹介を終えたところで、彼女の話題が変貌を見せ始める。

「私の娘は日本にいるけれど、あなたはVISAをどうしている?キャッシュカードは?」

ここで新谷の中の危険信号が真っ赤に染まった。

あまりに出来すぎた彼女と日本の関係、そして唐突なカードの話題。抱いていた違和感が確信に変わる。

あ、これ前に聞いた睡眠薬強盗だ。

 

その手口はこう。

親切を装って日本人に近づいて、他愛のない世間話で打ち解ける。そこから自然な流れでレストランや喫茶店に誘われるのだが、そこで口にした飲食物を最後に記憶が途絶え、目が覚めた時には所持品が何もかも奪われている...というもの。

 

まずい、逃げなくては。

どう話を終えようか考えていると、彼女のスマートフォンから軽快な音楽が流れた。

「あ、電話。私の姉からだわ。今近くにいるのよ」

しめた!今しかない!

電話をしている様子を数十秒眺めたあと、自分も誰かに呼ばれているかのようにスマホの画面を凝視し、「バイバイ!」と笑顔で手を振ってその場を離れた。

 

もしあのまま彼女の微笑みを信じていたとしたら...電話の主である姉が呼んでいるから一緒にお茶をしに行こう、何かご馳走してあげるわ。

そんなことを言われていたに違いない。

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※画像はイメージです

 

私の場合は早い段階で疑いを持ち、彼女から逃げたあと追いかけられることもなかったため、なんの被害も受けずに済んだ。

しかしセブに来てから6週間以上、何度もショッピングセンターに訪れているが、こうして声をかけられたのは単独行動をしていた今日が初めてだった。

 

安全な環境に慣れきっている日本人は最高のカモである。留学中に英語を話せる絶好の機会を与えられれば、自分の居場所が異国であることを忘れてついて行ってしまうだろう。

親切な人間を疑うのは心が痛むが、それも自分の身を守るため。

皆様もくれぐれもお気をつけください。

【セブ島留学】フィリピンのゲーセン巡りその2

先日公開のフィリピンのゲーセン巡りその1に引き続き、その2をお届けします。

果たして今回はどんなパチモンが飛び出すのか!?

 

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入店早々このやる気のなさ!いいぞ〜〜!!

 

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 こちらのゲーセンは店内で入手できるチケットに応じて景品交換ができるシステムだった。

 景品と労力が釣り合わないとか言ってはいけない

 

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統一感が皆無だか、みな楽しそうにゲームに興じている

 

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メダルゲームもあるよ。

 

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 釣りゲー文化は万国共通

 

ちなみにこちらの写真の右上は

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格ゲーだ!

日本とは違い、小さな子どもたちが多いのが印象的である

 

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た...タイムクライシスが5...だと!?

日本での発売は2015年のこの機種。フィリピンだとものすごく新しく見える。

 

店外にもUFOキャッチャーがあったよ。

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なんかもはや安心する

 

撮れるだけの写真を撮って何度も見返した結果、案の定ゲームやりたい欲がオーバーヒートしました。

日本に帰った時100円玉がいくつ吹っ飛ぶのか心配です。

その3もお楽しみに!

【セブ島留学】フィリピンのゲーセン巡りその1

なんとまぁこちらに来て4週間が過ぎてしまった。朝晩にあった100%出席義務授業を無事コンプリートしたものの、気が抜けてしまいそうで不安が残る今日この頃である。

さて、滞在を1/3終えたということで。念願のフィリピンのゲーセン巡りを記事にする。

かなり撮り溜めがあるので、数日おきくらいを目安にどんどんアップしていきたいと思う。ではさっそく行ってみよう!

 

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あーこれだよこれこれ!!

このクオリティの低さ!たまんねぇな!!

 

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ジャンルめちゃくちゃ。クオリティお察し。

 

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わかる人にはわかる海外特有の配色

 

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 ボール系ゲーム、子ども向けガンシューティング等々

 

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こちらのゲーセンでは、1曲歌いきりのカラオケルームがよくある

 

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なんか色々とまずそうなので省略

 

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こちらのレースゲーム、日本での発売は1994年。フィリピンではまだまだ現役だ

 

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こちらもレースゲーム。奥にはかの有名なタイムクライシス

 

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こっち見んな。

 

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 大きめかつ高画質で新機種感を醸し出しまくっていたこちらは、対戦型のポイント争奪ゲームらしい

 

そして店外からも賑わいが伺えたのが...

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家に置いてきたPS4アケコンが恋しいぞ!!

(腕はお察しだけどね!)

 

続きはコチラ!→フィリピンのゲーセン巡りその2